Free Guide
無料発信から商品販売までを一本につなぐ導線設計
公開日:2026年8月12日
発信量を増やしても売上につながらない場合、コンテンツではなく「次の行動」が設計されていないことがあります。
基本は4段階
発見 → 理解 → 比較 → 行動です。SNSや検索で発見され、無料記事で考え方を理解し、商品ページで自分に合うか比較し、購入や入会へ進みます。
記事ごとに役割を決める
すべての記事で売ろうとすると、読者は疲れます。検索用の記事、信頼を作る記事、商品理解を深める記事など役割を分けると導線が自然になります。
リンクは「理由」とセット
ただ「こちらから購入」ではなく、「ここまで自分で進められた方が、次に○○を体系的に学ぶための講座」と説明すると、リンクを押す理由ができます。
実践:
現在の無料記事を3本選び、それぞれの読者が次に見るべき1ページだけを決めてください。導線はリンク数を増やすより、迷わせない方が強くなります。
体系的に学びたい方へ
全40講座・400単元を、学習順序に沿って実践できる会員制アカデミーを準備しています。